内村航平選手に感動しました

以前から団体での金が目標と言っていた内村航平選手でしたが、団体で金メダルを取った時の笑顔はとても素敵で、そのあとのコメントでも今は何も考えられない、という
ようなことを言っていて、目標に手が届いて気が抜けてしまったりするのかな、と思って個人総合の結果がちょっと心配でした。

しかし、個人総合の競技でも素晴らしい演技を見せてくれました。演技は良かったのにずっと2位で、なかなか追いつけずに迎えた最終の演技が鉄棒で、予選の落下や
直前の加藤選手の落下などもあり、テレビで観戦していても緊張してしまうような状況の中、最後の着地まで完璧な演技を見せてくれました。

この状況で練習通りの演技を見せるなんて、ものすごい精神力だと思い、感動しました。

前評判の高かった男子体操チームですが、最初の団体の予選でまさかの失敗が続き、点数が伸びず、思ったようなスタートが切れませんでした。内村航平選手をはじめとして、
力のある選手たちなので、決勝ではまた良い演技を見せてくれると思いつつも、心配もあり、どきどきしながら見ていた決勝でしたが、日本チームが得意とする、鉄棒、床の競技に向けてどんどん追い上げていき、さすがだなと思いました。結果、かなりの点差を持って悲願の金メダルを取ることができ、早朝の観戦でしたが感動して思わず涙が出ました。

表彰式後のコメントを聞いても、チームとしての良さと、今までの努力の結果取ることができた金メダルということに、この日に向かって毎日努力を積み重ねて
来た選手の姿勢が感じられて、また感動しました。

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「柔道」をやりたかった原沢選手

柔道100kg超級決勝。
柔道を締めくくる最後の試合で世界王者が逃げまくるという試合。
素人の私ですが、柔道をやっているように見えず、とても残念に思いました。

これが「JUDO」なのか。

日本で生まれた柔道が国際化してJUDOになっているというのは報道などで
耳に入ってくることがありました。
ルールがどんどんもともとの柔道精神から異なっていっているということも。

現役時代、女・三四郎と呼ばれていた山口香さんがコメントしていました。
「組み合って試合をさせようという中で、柔道競技最後の試合が男女14階級観て、1番最低の試合でした」
「片方に指導を出すという方法ではなく両者同様に出すなどして、審判はもっと試合自体が動くようさばくべきだった。審判の責任もある。」
本当にその通りだと思います。

「JUDO」から「柔道」を取り戻す。
東京オリンピックまでにはぜひ実現してほしい。

また競泳の二人の友情にも感動しました!!

日本時間にすると夜遅くあっているし、見たら泣いてしまって翌日目が腫れると困るので、
テレビでライブで流れている競技の放送はあまり見ず、ニュースのハイライトを見て満足してしまうタイプなのですが、
競泳男子400メートル個人メドレーはたまたま見ていました。

何気なくテレビを点けたままにしていたのですが、以前から注目されていた萩野公介選手、瀬戸大也選手が出るということで、見ずにはいられませんでした。私は競泳のことはよく知りませんが、とても素晴らしい泳ぎだということだけはわかり、興奮しました。そしてその後のインタビューで、お互いがとてもかけがえのない存在なのだということが伝わってきて、胸が熱くなりました。

特に、瀬戸選手は残念ながら銅メダルだったですが、本気で萩野選手の金メダルを喜んでいて、その姿で涙腺が崩壊しました。

切磋琢磨という言葉がこんなに似合う二人はいないと思いました。清々しい気持ちにさせてくれた2人に感謝しています。

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始まってみると意外と気になるオリンピック

リオオリンピックって前評判があまりにもよくなく、本当に開催されるのかすら不安視されていたので なんとなく見る気が起きなかったオリンピック。

始まってみると、いきなり競泳で金と銅を同種目で獲得するというニュースが飛び込んできた。
そうなるとやっぱり母国を応援したくなるもの。がっつり見るというわけには開催時間が夜中が多いので、できないけれど なんとなくニュースやスマホで結果をチェックしてしまう毎日を過ごしている。

どのニュースを見てもオリンピックの話題が放送されているので、興味がなくても見てしまう部分もあるかもしれない。
オリンピックが始まって数日は日本人が獲得しやすい競技が続いて、日本もにわかに盛り上がってきたように感じる。

競泳や柔道、体操などメダルをたくさん獲得していて日本人として誇らしい気持ちになる。あと数日のオリンピックですがメダルに期待しつつ日本を応援しようと思う。

女子、水泳200メートル平泳ぎで危なげなく金メダルを獲得した金藤理絵選手。
レース終了後の彼女のインタビューは心の底から周囲への感謝の言葉に満ちていた。

押しつぶされそうなプレッシャーと闘い、夢を掴んだ彼女の口から自分を慰める言葉は出なかった。
2人三脚で歩んできた加藤コーチへの感謝はもちろんだが、チームメート、家族そして加藤コーチの家族に対しても感謝の気持ちを表し、自分の努力のことは二の次だった。2012年のロンドンでは五輪代表入りを逃し挫折を味わった彼女だからこそ、周囲への感謝を忘れずにひたむきに努力できたのかもしれない。

「夢は叶うもの」「努力は実るもの」という言葉を身をもって証明してくれた金藤選手に脱帽であった。

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テニス 錦織圭に期待

いろいろありますが水泳の女子金メダルの獲得に始まり
錦織圭テニスの準決勝進出、卓球初めての男子銅メダル獲得。

なんといっても内村航平の2連覇が素晴らしい団体、個人共に序盤が苦しんだだけに感動が大きくなりました。

注目したいのは錦織圭96年ぶりのメダル獲得なるか、個人的には非常に期待しています、もしかしたら日本人初のテニス金メダリストになるかもしれないと思っています。後は日本人女性、前人未到の吉田沙保里の4連覇なるかですね、連勝記録は途切れ、フィジカル面では全盛期は過ぎたとはおもいますが、これまでの経験を生かし、海外選手に負けないで欲しい。

残念だったのは卓球女子が思ってたより早く負けてしまい、福原愛選手も銅メダル逃したのが痛かったな。。

体操男子・個人総合に感動しました!内村選手の見事な逆転金メダルは言わずもがなですが、
試合後の会見での、ウクライナのベルニャエフ選手のスポーツマンらしい発言に、心から拍手を送りたくなりました。

ベルニャエフ選手自身も、非の打ち所がない演技をしていながら最後の最後に逆転され銀メダルをという結果に終わり、内村選手に対して悔しい気持ちや妬ましい気持ちはあったかもしれないのに、「内村選手に対するジャッジが好意的すぎるのでは?」と発言した記者に対し、「内村はキャリアの中で高い得点を獲ってきたのだから今の質問は無駄だ」とその記者を制したベルニャエフ選手。

なんて人間ができているのだろう!と思いました。もう充分高い技術を身につけている上、高い人間性も備わっているベルニャエフ選手は、これから間違いなく日本の体操界を脅かす選手になると確信しました。

競技外でも感動をありがとう!と言いたいです。

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これって、国威発揚かい?て感じ。

世界中のトップアスリートが集結し、その技を競い合うオリンピックは観ていて手に汗握るような面白さや、選手個人の魅力、競技そのものの面白さなどを知ることが出来て本当に楽しいです。

たとえばカヌーなど、普段あまり脚光を浴びることのない競技でもオリンピックで見ることでこんなルールなんだと初めて知ることが出来ました。そしてカヌーの魅力の一端に触れることができました。
そんな感じで楽しみたいのに、テレビ、ラジオなどのメディアでは日本人選手が出るたびにちょっと冷静さを欠いた放送をしているように思います。

例えば、どう見ても惜しくもなんともない試合でも「あと一歩およばず」ってあと五歩くらいじゃないの、と思ったりしてしまいます。

各選手はあの舞台に立っていられるだけですごいのです。
それは分かっているのです。
それを甘いストーリーでコテコテ盛っても鼻白むだけじゃないかと思うのですが、どうなんでしょう?
また「みんなで応援しましょう、頑張れ日本!」とか言われると応戦を強いられてもなあ、と思ってしまいます。
国威発揚なのか、と思うのは私がへそ曲がりなだけなのでしょうか?

あと、卓球があんなにカッコいいなんて知らなかった!
オリンピックで感動する場面はたくさんありましたが、私が1番感動したのは卓球男子シングルスです。

準決勝の水谷選手と馬龍選手のラリーの応酬が凄すぎて鳥肌がたちました。
連続して3セット取られたため、ストレート負けするのではないかと思って観戦してましたが、4セット目を水谷選手がとったときには思わず大きな声をあげてしまいました。

そこからの追い上げの凄まじさに1点を入れるたび大興奮でした。

長丁場のラリーで馬龍選手がポイントを取ってからはまた試合の流れが馬龍選手に戻ってしまいましたが、今でもあのラリーを水谷選手が取っていたら結果は違っていたのでは…と思ってしまいます。

今回の試合を見るまでは卓球がこんなにカッコいいスポーツなんて知らなかったです。
これから卓球の試合をテレビで放送した際にはガン見しそうです!

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有名でない選手にも脚光を!

どの選手の活躍も感動しているのですが、
特にカヌー選手・羽根田卓也選手の日本初の銅メダルに感動しました。

日本では競技人口も少なく、高校を卒業すると同時にカヌー強豪国スロバキアへ単身渡り努力を続けてきた羽根田選手。
努力を思うと、涙がでてきてしまいます。リオオリンピックは柔道を始め、
メダルラッシュのため、なかなか羽根田選手が注目されていないのが残念ですが、せっかく日本であまり知られていない競技で銅メダルをとれたのだから、これからぜひメディアにもう少し取り上げて欲しいなと思います。

また、これは羽根田選手だけではなく、それぞれの選手の努力について伝えて欲しいなと思います。有名な選手だけフューチャーされて報道されるのは少し悲しいです。

男子卓球の水谷隼選手が3位決定戦で勝利し、銅メダルを獲得したシーンも感動しました。

私自身、中学時代から高校時代まで卓球をしていたのですが、
その当時雑誌で見ていた男子日本代表は、オリンピックのメダルが夢のまた夢というレベルでした。

高校卒業とともに卓球をやめ、数年間離れている間に北京オリンピックで久々に見た日本代表は、
見違えるほど強くなっており、驚きました。

それ以降も、ヨーロッパ選手を相手に互角以上の戦いをし、中国選手とも真っ向に打ち合う姿をたびたび目にし、私の中のメダルへの期待は膨れ上がっていきました。

そして今回、水谷選手が銅メダルを獲得してくれました。

水谷選手自身もいろいろな苦労をした時期もあったようですが、それらを乗り越えて、今回の結果を勝ち取ったというのは、見事だと思います。

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体操、内村航平選手の金メダル

特別に、体操のファンでもなければ、ルールもわからずな私でしたが、団体戦で悲願の金メダルを勝ち取った選手たちを見て、本当にすごいなあと思っていました。

そして、その後の個人戦。

内村航平選手は、特に連覇の期待もされていて、プレッシャーも計り知れないと思っていました。
そして、テレビをつけて、微力ながら応援していました。

ルールもわからないのですが、内村航平選手は、見ていて堂々としているのですが、その中にも綺麗な見ていて荒々しいというよりも、美しい!と思ってしまう演技だなあと感じました。

そして、手に汗を握り、失敗しないかなあと思いながら見ていましたが、ミスをせず演技を終了させた姿は、あっぱれでした。
最後の選手の演技が終わり、逆転での金メダルには、本当に納得でした。

ここまでのリオオリンピックで最も印象に残っているシーンは、内村航平選手のオリンピック個人総合2大会連続金メダルのシーンです。
ベルニャエフ選手との息の詰まるような競り合いは一時も目が離せず、最後の鉄棒の演技はその美しに鳥肌が立つほど感動しました。

残念だったのは、サッカーです。
万全とはいえない状況のナイジェリアを相手に守備が崩壊し大量失点で敗れるという光景は少なからずショックでしたし、日本サッカーの課題も改めて浮き彫りになった試合だと思います。

サッカーやバレーボールは日本ではとても人気のあるスポーツですが、
それ故、環境に恵まれ他の種目の選手に比べてハングリーさが足りないような気がします。

4年後の東京オリンピックまでに厳しいアウェーの試合をこなすなどの改革が必要なのではないでしょうか。

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オリンピック印象に残った場面

現在行われているオリンピックでは、様々な名シーンが生まれているが、
やはり体操男子団体の金メダルは素晴らしかった。

予選では予期せぬミスが続き、完璧なパフォーマンスができておらず、日本の美しい体操が発揮できていなかったが、
決勝では予選で生まれたミスや課題を修正し、多少のミスはあったものの完璧なパフォーマンスをそれぞれが見せ、
どの種目でもハイレベルで美しい体操を見せてくれたことにすごく感動した。

そして、表彰台に上がった時の笑顔や大きな声を出して歌う国歌斉唱の姿など日本の代表として素晴らしく、
かっこいい姿だった。また団体に続いて、個人総合でも金メダルを獲得した内村航平選手は絶対王者と言われ、
連覇がかかった重圧の中でのパフォーマンスは美しく、また逆転での金メダルというのは、より大きな感動を与えてくれた。

そして、なんといってもウェイトリフティング・三宅宏美選手
今回のリオデジャネイロオリンピックで最も感動したのはウェイトリフティングの銅メダリストで2大会連続のメダル獲得の快挙を達成した三宅宏美選手です。

なぜ、三宅選手に感動をしたかと言うと、今春から腰痛が悪化する一方だったのに、それでもご本人はブラジルのリオデジャネイロまで来たのなら一発勝負に懸けますと決死の覚悟で挑んでメダルを獲得したからです。

ご本人も相当、本番まで悩まれたと思います。

それでも腰痛を痛み止め注射を打って堪えてご本人もここまで来たならと腹を括られたのでしょう。

正直、TV等の各メディアで三宅選手のその覚悟を知った時は私はとても心配でした。
一発勝負に懸けると言っても、あんな重い物を持ち上げるのだから三宅選手の腰に負担がかかったらと思うと恐ろしくなりました。

だけど、見事銅メダルを獲得し、2大会連続のメダルの快挙を達成したので、あの状況での快挙はまさに奇跡だなと思ったし、腰痛が日に日に悪化しても、痛み止めの注射を打っての決死の覚悟はやはり相当なメンタルの強さそのものとしか言いようがないです。

そして、元オリンピック代表のお父さんとの二人三脚、その親子愛にも感動しました。

メダルの色は銅ですが、ご本人の痛みを堪えての大健闘とお父さんとの二人三脚の奮闘はまさに金メダル級だと私は思います。

改めて三宅選手、おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。ゆっくり休んで下さい。

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体操男子の美しい技へのこだわりが生んだ金メダル

連日のようなメダルラッシュに沸くリオ五輪。競泳に柔道にと快挙が続きますが、
自分としては体操日本男子団体の金メダルのシーンが一番心に残りました。

団体戦ならではのチームワークでつかんだ念願の金メダルです。
予選は失敗続きでロンドン五輪の悪夢が頭をよぎりましたが、決勝で演技が進むごとに調子を上げていき、ついに逆転しました。それにしてもあの空中姿勢の美しさ、着地の見事さは日本が水際立っていました。

日本の後に他の国の演技を見ると、ここは脚がばらけているとか、倒立姿勢が傾いているのではと細かい違いが目につきました。

つま先まで神経を使った演技姿勢の美しさは日本の伝統でしょうか。
アテネ五輪の時の「栄光への架け橋」といった名フレーズこそ生まれませんでしたが念願の団体金メダルをつかんだ内村選手のうれしそうな顔も印象的でした。

白井選手のひねり技もさえていました。
期待に押しつぶされず自身の演技をやり切った選手たちに感激しました。

女子バレーの日本VS韓国も見逃せなかったシーンのひとつですね。

長年のライバルである韓国との対戦!
日本女子バレー代表が木村沙織だとしたら、韓国の代表は間違いなくキム・ヨンギョン!
私も敵国で唯一覚えてる選手でもあります。

今回、日本にしては珍しい青のユニフォームでの試合でした!

韓国との試合でいつも思うことは、「動きを読まれ過ぎている!」ということ。

今回の試合でも、調子が乗ってくるとブロックが間に合わないくらい上手くかわせていくのですが、
やっぱり、だんだんとブロックで点を決められることが多くなっていきました。

特に木村のアタックは止められやすく、木村自身もスタミナ切れしてくるのか、アタックに勢いがなくなっていってるようにも見えました。

そこに、ピンチヒッターである迫田のバックアタックはすごい迫力!
打つ瞬間に「あ、決まるな」って思えるぐらい!結局、負けてしまいましたが、
日本も粘り強く食いついて行ったので、
とても良い試合でした。

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諦めない気持ちを最後までもつ

体操団体の予選での1人だけではなく、何人もの失敗の連続をみて、
メダルは遠のいたのかなと思いましたが、本番での逆転の金メダルにとても感動しました。

個人でも逆転で金メダルを勝ちとった内村選手に、会見では外国の報道の方から心無い言葉をかけられた時に、負けた相手が内村選手を、守る発言をしてくれて、中々負けた相手のことをかばう発言をしてくれる選手はいないだろうし、全力でたたかったから言える言葉なのかなと、感動しました。

そしてテニスの錦織選手のたたかい、相手の選手が最後のほうでボールを追いかけてラケットがとんでいってしまっても、転んでも、それでもボールをおう気持ち、錦織選手は追いこまれても最後まで諦めず逆転で勝ち、試合が終わってからも、顔をタオルでおおって、まるで泣いてるかと思うくらいに感じ、相手は清々しい笑顔でさっていく、2人の行動と、頑張りに涙が出ました。

残念ながら、次の相手のマレー選手には負けてしまいましたが、諦めず、3位を目指してほしいと思いました。
三宅選手にも感動しましたが、どの選手も最後まで、諦めない気持ち、追い込まれた時の強さと、精神力の強さに、とても感動しました。

そして、女子バレー 日本VSロシアもよかったですね。
強豪ロシアとの試合!
ロシア選手は、身長も高くアタックのスピードもすごまじいものでした!

1セット目は14-25でロシアに取られ
続く2セット目!日本がリードするも20-24と後半でロシアに4点差をつけられてしまう(汗)

しかし、そっから粘った日本!
一気に24点まで追い付き、そっから、取ったり取られたりの粘りあい。

残念ながら28-30でロシアに取られてしまいましたが、あの2セット目は本当にドキドキして、日本らしい良い試合だったな、と感動しました!

3セット目は、点差をつけられ、追い付けないまま試合も終わり0-3の完敗で終わりました。

個人的には長岡選手があまり試合に出なかったのが残念でした。
でも、迫田選手や鍋谷選手の活躍が見れたので、その点は良かったです!

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